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0.9.2

は最新のリリースです。様々な新機能や新しいインターフェイスが追加されています。もしかしたら新たなバグも… 0.9.2は、これまでの古いプロジェクトとは100%の互換性はありません。バージョン間の違いの一覧は、更新履歴を参照してください。

openFrameworksを使用するためにはIDE(統合開発環境)が必要です。また、実際に試していくにはプラットフォームごとのセットアップガイドが必要となるでしょう。もしバグをみつけたら問題点のページに投稿してください。その他質問があれば、フォーラムに投稿してください。openFrameworksは、MITライセンスで配布されています。

osx

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openFrameworks for

osx


IDE setup guides

xcode

qt creator

emscripten

linux

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openFrameworks for

linux 32bit / linux 64bit


IDE setup guides

linux install

qt creator

eclipse

emscripten

windows

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openFrameworks for

visual studio (2015)

qt creator / msys2


IDE setup guides

visual studio

qt creator

msys2

mobile

モバイル版のopenFrameworksは、デスクトップ版と同等の機能に加えて、加速度系、コンパス、GPSなど、モバイル端末固有の機能をサポートしています。

ios

osx only


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openFrameworks for

xcode


IDE setup guide

xcode

android

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openFrameworks for

android


IDE setup guides

eclipse + ADT

android studio

linux arm

Raspberry Pi, Beaglebone (black), Pandaboard, BeagleBoardといった、Linuxの作動するARMベースのボードのためのopenFrameworksです。

セットアップガイドは主要なボードのみしか用意されていませんが、ARM6かARM7のボードであれば作動するはずです。

linux armv6

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openFrameworks for

linux armv6


setup guide

raspberry pi

linux armv7

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openFrameworks for

linux armv7


setup guide

pandaboard

generic armv7


openFrameworksはコンパイルされていない状態でライブラリとしてリリースしています。つまり、openFrameworksをダウンロードしてunzipしたら、以下のフォルダが展開されるはずです:「addons/」「/apps」「/libs」など。これらのフォルダにopenFrameworksの全てが含まれています。ですので、もし複数のバージョンのopenFrameworksを同時に保持していたいのであれば、複数のフォルダを作成して保存するだけです。例えば「of_v0.9.0_osx_release/」「of_v0.8.4_osx_release/」というフォルダを一つずつ作成し、それぞれに「apps/」フォルダなどが含まれるようにします。もし新しいバージョンのopenFrameworksがリリースされたとしても、作成した古いバージョンのアプリケーションは、引き続き古いバージョンのopenFrameworksでコンパイル可能です。

exampleフォルダーは、スタート地点としてうってつけです。exampleフォルダの中には、openFrameworksで可能な様々な実例が入っています。フォントのロード、グラフィクス、オーディオ入出力、サウンドファイルを再生しFFT解析、ビデオのキャプチャー、動画の再生、画像のロードと保存、イベントの取り扱い、シリアル接続などをデモしています。


nightly builds

毎晩、自動的にoFをビルドしています。最新のビルドはこちらから。


その他のリリース

さらに古いバージョンのopenFrameworksは、ここにアーカイブしてあります。完璧に最新のバージョンは、openFrameworks GitHubです。ですので、もしopenFrameworksの開発に貢献したいと考えたとしたら、GitHugのリポジトリをフォークしてください。そして、openFrameworks GitHub workflowにあるガイドラインに従うようにしてください。