正誤表
「Beyond Interaction ―メディアアートのためのopenFrameworksプログラミング入門」お買い上げいただきありがとうございます。本書の内容で、間違った説明をしてしまった箇所が幾つかあります。読者の皆様さまにご迷惑をお掛けしたことを深くお詫びし、訂正させていただきます。正誤表をここに記載いたしますので参照してください。
コメントで誤りを指摘してくださった方、ありがとうございます。正誤表に反映しました。
p.49 楕円を描く関数 (2つめの囲み)
- 誤 ofCircle(《中心点のx座標》,《中心点のy座標》,《幅》,《高さ》);.
- 正 ofEllipse(《中心点のx座標》,《中心点のy座標》,《幅》,《高さ》);.
P.53 16〜17行目
- 誤:引数としてRGB(Red, Blue, Green)を追加します。
- 正:引数としてRGB(Red, Green, Blue)を追加します。
P.53 2-3-2、一つ目の囲み
- 誤:ofBackGround(《Rの値》, 《Bの値》, 《Gの値》);
- 正:ofBackGround(《Rの値》, 《Gの値》, 《Bの値》);
P.53 2-3-2、二つ目の囲み
- 誤:ofSetColor(《Rの値》, 《Bの値》, 《Gの値》);
- 正:ofSetColor(《Rの値》, 《Gの値》, 《Bの値》);
P.71 LIST 2-5_c 10行目コメント
- 誤 //y座標を0に
- 正 //y座標を画面の上下の中央に
P.79 LIST 2-6_b 3行目
- 誤:for(i=0; i<1000; i++){…
- 正:for(i=0; i<1000; i++){…
p.144 3-1-10 2行目
- 誤:異る
- 正:異なる
p.146 本文1行目
- 誤:独自に開発さた
- 正:独自に開発された
p.155「右チャンネル波形を描画」のforブロック内
- 誤 lAudio[i]
- 正 rAudio[i]
p.205 vectorの関数の紹介
- 誤:「front() : 先頭要素を返す」が二つあるので、一つ削除
p.234 testApp.cpp 4行目
- 誤:grayBg.draw(10, 20);
- 正:grayBg.draw(10, 260);
p.234 testApp.cpp 5行目
- 誤://背景画像と現在の画像との差分を(360, 280)の位置に表示
- 正://背景画像と現在の画像との差分を(360, 260)の位置に表示
p.241 LIST 3-4_1 下から2行目
- float simplaAmount; floatは黒ではなく緑
p.241 LIST 3-4_1 下から2行目コメント
- 誤 //単純化した輪郭線
- 正 //輪郭線の単純さ
p.249 プロジェクトの設計、13〜14行目
- 誤「ですので、ofBox2dJointをのまま使用するのではなく」
- 正「ですので、ofBox2dJointをそのまま使用するのではなく」
p.251 LIST 3-5_A、testApp.hソースコード
- 「void keyPressed (int key);」のインデントが半角スペース一つ右にずれている。
p.252 LIST 3-5_A、testApp.h 8行目
- 誤:vector <CustomCircle> circles;
- 正:vector <CustomCircle*> circles;
p.252 LIST 3-5_A、testApp.h 10行目
- 誤:vector <CustomJoint> joints;
- 正:vector <CustomJoint*> joints;
p.279 LIST 25行目コメント行
- 誤 //軌跡の流さを制限する
- 正 //軌跡の長さを制限する
最近OFはじめました。ですので打ち間違いなら申し訳ないのですが、P.254の下から9行目『joint->addJoint(circles[i]->body,circles[circles.size()-1]->body,0.2,-0.02);(size()-1]->body,0.2,-0.02);』やP.258~259のCustomJoint.hと.cppともにエラー表示がされます。
これは、自分がまちがっているのでしょうか?初心者ですので、あっているか、まちがっているかわかりません。。
すみません、CustomJointクラスの件は解決できました!無知でもうしわけないです。。
ただ、P.254のほうが解決できません。。